AbortQ


Mathematica が放棄の処理中の場合TRUEを返す.

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  • Mathematica から呼び出されたライブラリ関数のC/C++コードで使われる.
  • 長時間実行されるコードは,ユーザが計算を放棄したかどうかを確認するためにAbortQを呼び出さなければならない.

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長い計算を Mathematica から放棄できるようにする:

while( !longTaskComplete()) {
doSomething():
if (libData->AbortQ()) {
return;
}
}