テキストスタイル

Wolfram言語では,テキスト形式のスタイル設定を,メニューからインタラクティブに指定することもコマンドを使って指定することもできる.さらに,スタイルに関する強力な記号表現を使ってプログラムから指定することも可能である.

参照項目参照項目

キーボードとメニューによる制御

Alt+n 選択項目のスタイルを選択する(4:Section,9:Input,0:その他のスタイル名)

Ctrl+B (Bold)  ▪  Ctrl+I (Italic)  ▪  Alt+= (Larger)  ▪  Alt+- (Smaller)  ▪  ...

フォント  ▪  文字飾り  ▪  サイズ  ▪  行の割付け  ▪  ...

書式をクリア テキストからスタイルを取り除く

ツールバーの表示 ノートブックフォーマットツールバーの表示を切り換える

Style 出力についての任意のスタイルオプションを指定する

オプションインスペクタ フォーマットとスタイルのオプションにアクセスする

フォントオプション »

Bold  ▪  Italic  ▪  Red  ▪  Large  ▪  FontFamily  ▪  ...

テキストレイアウト »

TextAlignment  ▪  TextJustification  ▪  LineSpacing  ▪  LineIndent  ▪  ...

自動テキストスタイリング »

ShowStringCharacters  ▪  ShowAutoStyles  ▪  AutoItalicWords  ▪  ...

環境設定 外観  ▪  環境設定 評価  ▪  ...