Heads

Heads
レベルの指定を使用する関数のオプションとして使われ,式の頭部が含まれるべきかどうかを指定する.

詳細詳細

  • Heads->Trueは,頭部をレベル指定の目的のために式の他の要素と同様に取り扱う.
  • Heads->Falseでは,頭部は式のいかなるレベルの部分にも含められない.
  • レベルの指定を使用するほとんどの関数は,デフォルト設定はHeads->Falseである.Positionは,唯一の例外で,デフォルトでHeads->Trueになっている.
1991年に導入
(2.0)