DocumentationMathematicaMathematicaブックMathematicaリファレンス ガイド一般的な表記法と規約
A.3.3 オプション
組込み関数によってはオプションを取るものがある.各オプションは名前を持ち,シンボル,場合によっては文字列として表現される.オプションの指定には規則の形式name->valueまたはname:>valueが使用される.このような規則は,関数のすべての引数の後におかれる.複数のオプションを指定するときはどの順番でもよい.特にオプションを与えなかったものについては,オプションのデフォルト値が採用される.
オプションに関連した操作