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Mathematica > プロットオプション >

Joined

Joined
ListPlotおよび関連関数のオプションであり,各データセット中の点を線で結ぶか,別々の点としてプロットするかを指定する.
  • Joined->Trueは,各データセットを線としてプロットする.
  • Joined->Falseは,すべてのデータセットを点としてプロットする.
  • Joined->{s1, s2, ...}は,各データセットを結ぶかどうかを別々に指定する.データセット数が si より多いときは,si が循環的に使われる.
  • Joined->Trueは,点ではなく線を描くように指定する.追加的なオプションのMesh->Fullで,もとの点が示される.
点を結ぶように指定する:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
 
複数のデータセットに標準的なプロットと連結プロットの両方を使う:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
バージョン 6 の新機能
© 2013 Wolfram Research, Inc. English
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