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和と積
総和
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NSum
ZTransform
Total
RSolve
Plus
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CDF
関連項目 »
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微積分
離散数学
数論
再帰関数と総和関数
バージョン6.0の新機能:記号計算
バージョン6.0の新機能:数学とアルゴリズム
その他 »
Sum
(
)
Sum
[
f
, {
i
,
i
max
}]
総和
を評価する.
Sum
[
f
, {
i
,
i
min
,
i
max
}]
から開始する.
Sum
[
f
, {
i
,
i
min
,
i
max
,
di
}]
をステップとして使用する.
Sum
[
expr
, {
i
, {
i
1
,
i
2
,
...
}}]
連続する値
を使用する.
Sum
[
f
, {
i
,
i
min
,
i
max
}, {
j
,
j
min
,
j
max
},
...
]
多重総和
を評価する.
詳細
Sum
[
f
, {
i
,
i
max
}]
は
と入力できる.
は
Esc
sum
Esc
あるいは
\[Sum]
と入力できる.
Sum
[
f
, {
i
,
i
min
,
i
max
}]
は
と入力できる.
極限は,通常の入力では
の真下付き文字と真上付き文字であり,その他のテキストに含まれる場合は下付き文字と上付き文字である.
Sum
は,
Mathematica
の標準的な反復の指定を使用する.
反復変数
i
は,
Block
を使って実質的局所的なものとして取り扱われる.
総和の範囲が有限の場合,一般に
には一連の値が割り当てられ,そのそれぞれについて
が評価される.
多重総和において,最も外側の変数の範囲が最初に与えられる.
総和の極限は数値である必要はなく,
Infinity
あるいは記号的な式でもよい.
項の有限数を加算することで具体的に和を求めることができない場合,
Sum
は記号的な結果を求める.この場合,
はまず記号的に評価される.
Sum
は標準的な本の公式集にあるすべての和を本質的に行うことができる.
Sum
は
StandardForm
では
を使って出力される.
例題
すべて閉じる
例
(5)
数値的総和:
In[1]:=
Out[1]=
記号的総和:
In[1]:=
Out[1]=
Esc
sum
Esc
で
を,
Ctrl
+
_
で下限を入力し,続けて
Ctrl
+
%
で上限を入力する:
In[1]:=
Out[1]=
無限総和:
In[1]:=
Out[1]=
m
での求和を先に行った多重和:
In[1]:=
Out[1]=
スコープ
(11)
一般化と拡張
(2)
アプリケーション
(2)
特性と関係
(6)
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(1)
おもしろい例題
(2)
関連項目
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Plus
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NKS|Online
(
A New Kind of Science
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バージョン6.0の新機能:数学とアルゴリズム
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