| -appHelper | -querySingleLaunchオプションと-forceSaveAsオプションを組み合せる |
| -clean | 保持されたキャッシュメモリを無視して,フロントエンドの初期設定ファイルを再構築する |
| -backgroundTaskDelay n | フロントエンドが入力を待っている間にバックグラウンドタスクを遅らせる時間を(ミリ秒で)指定する |
| -copyright | コマンドラインに著作権情報を表示する |
| -dontUpdatePrefs | ユーザの初期設定が変わらないようにする |
| -font f | メニュー,ボタン等で使用されるフォントを指定する |
| -forceSaveAs | コマンドラインを通過したファイルを終了する際に,フロントエンドが「保存」ダイアログボックスを表示するように強制する |
| -help | すべてのコマンドラインオプションのリストを表示する |
| -lmverbose | MathLM に接続する際に,stderrに診断情報を表示する |
| -mathlink | MathLink パケットに対応可能な子プロセスとして,フロントエンドを実行させる |
| -noSplashScreen | 起動時にスプラッシュ画面が表示されないようにする |
| -nostderrWindow | ポップアップウィンドウにstderr メッセージを表示しない |
| -preferencesDirectory dir | 初期設定が保持される場所を指定する |
| -printCommand cmd | ファイルをプリンタに送るコマンドを指定する |
| -pwfile file | どのファイルの中にMathematica パスワードを探すかを指定する |
| -querySingleLaunch | コマンドラインで与えられているファイルを現行のフロントエンドで開くべきかどうかを尋ねる |
| -singleLaunch | 表示ごとに1つのフロントエンドのみを使用できるようにする |
| -style s | フロントエンドが使用するウィジェットスタイルを指定する |
| -topDirectory dir | Mathematica インストレーションディレクトリの場所を指定する |
| -version | 現行バージョンのフロントエンドをコマンドラインに表示する |
| -wwwBrowser command | URLを開く際に使用するコマンドを指定する |