| -prototypes | ANSI C関数プロトタイプの使用を可能にする(デフォルト) |
| -noprototypes | ANSI CプロトタイプがサポートしないコンパイラでANSI C関数プロトタイプが使えないようにする |
| -lines | ソースラインとソースファイルの位置を出力Cファイルに記録できるようにする |
| -nolines | ソースラインとソースファイルの位置を出力Cファイルに記録できないようにする |
| -h filename | filename の内容をmprepで作成されるデフォルトヘッダコードとしてではなく,出力Cファイルのカスタムヘッダコードとして使う(気を付けて使用すること) |
| -t filename | filename の内容をmprepで作成されるデフォルト後書きコードとしてではなく,出力Cファイルのカスタム後書きコードとして使う(気を付けて使用すること) |
| -o filename | filename という名前のファイルに出力を書き込む |
| -c | mprepにMac OS X上のCarbonライブラリと互換性のあるCコードを出力させる(Macのみ) |
| -d | mprepにMac OS X上のBSDレイヤーと互換性のあるCコードを出力させる(Macのみ) |
| -j filename | filename からファイル名のリストを読み取り,それぞれのファイルを一括モードで処理する |