Mathematica チュートリアルを1冊の本にすると,その本は1万1千ページ以上にもなってしまう.このため,
Mathematica のにはが含まるようになった.
はウィンドウの
アイコンをクリックするか,メニューを使って開くことができる:
のチュートリアルはその機能性によってグループ分けされている:
例えばリストについて知りたいとする.
コアとなる言語セクションを開いてから
リストサブセクションを開く.関心のあるトピックの表題をクリックすると,対応するチュートリアルが開く:
チュートリアルには,よく使用される関数についての詳細な説明,例題,ドキュメントへのリンクが含まれている.
各チュートリアルの一番下には関連するチュートリアルへのリンクがある:
またよく使用される関数と関連チュートリアルへのリンクは,各チュートリアルの右上端に含まれている: