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Mathematica > 可視化とグラフィックス > 記号的なグラフィックス言語 > グラフィックスオブジェクト > Cone >

Cone

Cone
を中心とした半径 r の底面を持ち頂点がである円錐を表す.
Cone
底面が半径1の円錐を表す.
  • Coneは,表面だけではなく,完全に充填された円錐を表す.
  • 円錐の底面は円板である.
  • 円錐の底面の半径は絶対座標またはScaled[s]で指定することができる.
  • 円錐の色やその他の材料特性はSpecularityGlowおよび色指示子を使って指定できる.
  • Opacity指示子を使って不透明な円錐を指定することができる.
  • Coneは底面の半径がである円錐の集合を表す.
  • Coneは底面の半径が r である円錐の集合を表す.
  • Coneは指定 で底面の半径が である円錐の集合を表す.
単位半径で2単位高の円錐:
始点からまでで底面の半径がの円錐:
異なるスタイルの円錐:
単位半径で2単位高の円錐:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
 
始点からまでで底面の半径がの円錐:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
 
異なるスタイルの円錐:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
指定されていない場合,半径は1であるとみなされる:
半径の異なる円錐:
方向の異なる円錐:
始点を中心とし,底面の半径が1の円錐の短縮形:
Scaled座標を使う:
Scaled半径を使う:
複数の円錐:
円錐の表面色を指定する色指示子:
FaceFormおよびEdgeFormは面と辺のスタイル指定に使うことができる:
FaceFormを使って面の表と裏に異なる特性を指定することができる:
鏡面反射指数が異なる円錐:
赤く光る白い円錐:
Opacity表面の不透明度を指定する:
簡単な3Dの矢印グラフ:
Coneに基づいてChartElementFunctionを定義する:
BarChart3DConeを使って3D棒グラフを作る:
Histogram3Dも同様にConeを使うことができる:
Coneを使ってBubbleChart3Dのバブルを表示する:
Scaleを使って楕円形の円錐を得る:
ConeArrowにおける3Dの鏃として使われる:
ConeTubeの特殊なケースである:
Tubeで異なる半径を指定することで切り取られた円錐を得る:
ParametricPlot3Dを使って生成された円錐の外側のパラメータ的な指定:
ContourPlot3Dで生成された円錐の外側の陰的指定:
ランダムな単位円錐:
ネストした透明な円錐:
バージョン 7 の新機能
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