製品
製品の一覧
Mathematica
Mathematica
学生エディション
Mathematica
ホームエディション
Wolfram
CDF Player
(無料ダウンロード)
CDF(計算可能ドキュメント形式)
web
Mathematica
grid
Mathematica
Wolfram
Workbench
Wolfram
SystemModeler
Wolfram
Finance Platform
Mathematica
アドオン
Wolfram|Alpha関連製品
ソリューション
ソリューションの一覧
工学
航空宇宙工学と防衛
化学工学
制御系
電気工学
画像処理
生産工学
材料科学
機械工学
オペレーションズリサーチ
光学
石油工学
バイオテクノロジーと医学
バイオインフォマティクス
医用画像処理
金融,統計,ビジネスの分析
保険数理
データの解析とマイニング
計量経済学
経済学
金融工学と数学
財務リスク管理
統計
ソフトウェア工学とコンテンツ配信
オーサリングと出版
インターフェース開発
ソフトウェア工学
Web開発
科学
天文学
バイオサイエンス
化学
環境科学
地球科学
社会・行動科学
デザイン,芸術,娯楽
ゲームデザイン・特殊効果・ジェネレーティブアート
教育
高等教育
短大・専門学校
初等・中等教育
学生
テクノロジー
CDF(計算可能ドキュメント形式)
高性能並列計算(HPC)
参照:テクノロジーガイド
ご購入
オンラインストア
他の購入方法
Volumeライセンスとサイトライセンス
販売部へのご連絡
ソフトウェア
サービス
アップグレード
トレーニング
書籍
Wolframグッズ
サポート
テクニカルサポートページ
Mathematica
ドキュメント
知識ベース
ラーニングセンター
テクニカルサービス
コミュニティ & フォーラム
トレーニング
サイトライセンスの確認
Wolframユーザポータル
会社概要
会社概要
ニュースとイベント
Wolframブログ
パートナーシップ
採用情報
Mathematica
の歴史
Stephen Wolframのホームページ
連絡先
Wolfram Webサイト
サイトの一覧
Wolfram|Alpha
デモンストレーションプロジェクト
MathWorld
Integrator
Wolfram Functions Site
Mathematica Journal
Wolfram Media
Wolfram
Tones
Wolfram Science
Stephen Wolfram
THIS IS DOCUMENTATION FOR AN OBSOLETE PRODUCT.
SEE THE
DOCUMENTATION CENTER
FOR THE LATEST INFORMATION.
DOCUMENTATION CENTER SEARCH
New to
Mathematica
?
Find your learning path
»
Mathematica
>
可視化とグラフィックス
>
記号的なグラフィックス言語
>
グラフィックス指示子
>
Dashing
>
MATHEMATICA 組込みシンボル
3Dグラフィックス指示子
チュートリアル »
|
AbsoluteDashing
Dashed
Dotted
DotDashed
Thickness
GrayLevel
Hue
RGBColor
PlotStyle
関連項目 »
|
グラフィックス指示子
記号的なグラフィックス言語
その他 »
Dashing
Dashing
2Dグラフィックス指示子で,これに続く線は,長さ
,
,...(周期的に繰り返される)の連続する線分からなる破線として描かれることを指定する.
は,グラフの全幅との比で与えられる.
Dashing
[
r
]
Dashing
と等価である.
詳細
Dashing
は,2D,3Dのグラフィックスおよび
Style
指定に使用することができる.
Dashing
は,この線が破線ではない通常の線であることを指定する.
»
r
には,
Tiny
,
Small
,
Medium
,
Large
の記号形式を使うことができる.これらで,グラフィックスの全体幅に依存しない絶対的な線分の長さを指定する.
»
線分の長さ
が
に指定されている場合,この線分は直径が線の太さである点として描画される.
»
例題
すべて閉じる
例
(4)
破線をスケールされた長さの連続する線分として指定する:
多角形の辺の破線を指定する:
PlotStyle
を使ってプロット中の破線を設定する:
枠のスタイルを破線に設定する:
破線をスケールされた長さの連続する線分として指定する:
In[1]:=
Out[1]=
In[2]:=
Out[2]=
多角形の辺の破線を指定する:
In[1]:=
In[2]:=
Out[2]=
In[3]:=
In[4]:=
Out[4]=
PlotStyle
を使ってプロット中の破線を設定する:
In[1]:=
Out[1]=
枠のスタイルを破線に設定する:
In[1]:=
Out[1]=
スコープ
(6)
破線は使わない:
Dashing
[
r
]
は
Dashing
と等しい:
定義済みの絶対破線の記号としての値:
複数の巡回する線分を指定する:
矢印の矢柄を破線に指定する:
EdgeForm
を使ってプリミティブの辺の破線を指定する:
特性と関係
(5)
Dashed
,
Dotted
,
DotDashed
を使って定義済みの絶対破線を指定する:
Dashing
は線分の長さをグラフィクスの全体幅の比として定義する:
Dashing
は画像サイズに依存する:
AbsoluteDashing
は線分の長さを印刷用ポイント数を単位として定義する:
AbsoluteDashing
は画像サイズに依存しない:
線分の太さは
Thickness
で指定できる:
長さ0の線分は
Thickness
で大きさが定義される点を指定する:
おもしろい例題
(2)
ランダムな破線で描かれた円:
ランダムな破線で描かれた曲線:
関連項目
AbsoluteDashing
Dashed
Dotted
DotDashed
Thickness
GrayLevel
Hue
RGBColor
PlotStyle
チュートリアル
3Dグラフィックス指示子
その他
グラフィックス指示子
記号的なグラフィックス言語
バージョン 1 の新機能 | バージョン 6 での修正機能