Mathematica 9 is now available
THIS IS DOCUMENTATION FOR AN OBSOLETE PRODUCT.
SEE THE DOCUMENTATION CENTER FOR THE LATEST INFORMATION.
Mathematica > 数学とアルゴリズム > 微積分 > 離散微積分 > DiscreteShift >
Mathematica > 数学とアルゴリズム > 離散数学 > 離散微積分 > DiscreteShift >

DiscreteShift

DiscreteShift
離散シフトを与える.
DiscreteShift
複合シフト を与える.
DiscreteShift
複合シフトをステップ h で与える.
DiscreteShift
i, j, ...について部分シフトを計算する.
  • DiscreteShift として入力できる.記号Esc shift Escあるいは\[DiscreteShift]を使って入力する.変数 i は下付き文字として入力する.
  • 与えられた変数に明示的に依存しない数量はすべて一定した部分シフトを持つものとみなされる.
  • DiscreteShift として入力できる.記号\[InvisibleComma]Esc , Escとして入力され,通常のコンマの代りに用いることができる.
i についてのシフト:
h についてのシフト:
i についての多重シフト:
Esc shift Escを使ってを入力し,Ctrl+_を使って下付き文字を入力する:
スコープ演算子の i についてのシフト:
i についてのシフト:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
h についてのシフト:
In[2]:=
Click for copyable input
Out[2]=
 
i についての多重シフト:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
In[2]:=
Click for copyable input
Out[2]=
 
Esc shift Escを使ってを入力し,Ctrl+_を使って下付き文字を入力する:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
 
スコープ演算子の i についてのシフト:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
In[2]:=
Click for copyable input
Out[2]=
In[3]:=
Click for copyable input
Out[3]=
最初と2番目のシフトを計算する:
刻み幅 h の最初と2番目のシフト:
ij についての最初の部分シフト:
より高次の部分シフト:
刻み幅 rs での部分シフト:
初等関数:
整数関数:
ホロノミック数列は線形差分方程式を満足する:
総和:
総和記号の内側でシフトする:
この場合,i は自由変項ではない:
積:
積の極限の差分操作:
積分:
積分の極限をシフトする:
極限:
ここでは,i は自由変項ではない:
DiscreteShiftを使って記号的な平均演算子を定義する:
これはスコープ構造でも使うことができる:
特殊関数に使う:
DiscreteShiftを使って導関数を定義する:
DiscreteShiftは線形演算子である:
積の規則:
商の規則:
連鎖法則:
DiscreteShiftDifferenceDeltaを使って表すことができる:
DifferenceDeltaDiscreteShiftを使って表すことができる:
DiscreteRatioDiscreteShiftを使って表すことができる:
ReplaceAllを使ってDiscreteShiftを実装するのは危険である:
DiscreteShiftはスコープ規則を理解している:
バージョン 7 の新機能
Ask a question about this page  |  Suggest an improvement  |  Leave a message for the team
フォーマット:   HTML  |  CDF