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GraphStyle
EdgeStyle
EdgeLabels
VertexShapeFunction
関連項目 »
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グラフ表現と属性
グラフのスタイル付け,ラベル付け,配置
バージョン8.0の新機能:アルファベット順のリスト
その他 »
EdgeShapeFunction
EdgeShapeFunction
Graph
とその関連関数のオプションかつ特性で,各辺の描画のためのプリミティブの生成に使う関数を指定する.
詳細
使用可能なオプション設定:
Automatic
デフォルトの辺関数
None
辺は描画しない
"
name
"
名前付きの辺関数
func
一般的な辺関数
{
v
i
v
j
->
ef
ij
,
...
}
辺
に辺関数
を使う
Graph
等の関数内でグラフを作る場合にはラッパー
Property
を使うことができる.
を使ってすべての名前付き辺関数のリストを得ることができる.
EdgeShapeFunction
->
func
は各頂点が
で与えられるプリミティブを使って描画されるように指定する.ただし,
は線分であり
は辺である.
例題
すべて閉じる
例
(4)
定義済みの辺関数を使って辺を描画する:
個別の辺の辺関数を指定する:
別のデフォルトの辺関数と組み合せる:
Property
ラッパーを使って個別の辺関数を指定する:
プログラムを実行して辺を描画する:
定義済みの辺関数を使って辺を描画する:
In[1]:=
Out[1]=
個別の辺の辺関数を指定する:
In[1]:=
Out[1]=
別のデフォルトの辺関数と組み合せる:
In[2]:=
Out[2]=
Property
ラッパーを使って個別の辺関数を指定する:
In[1]:=
Out[1]=
プログラムを実行して辺を描画する:
In[1]:=
In[2]:=
Out[2]=
スコープ
(9)
EdgeShapeFunction
は一般的なグラフに使うことができる:
行列グラフ:
特殊なグラフ:
ランダムグラフ:
Property
ラッパーの中で
EdgeShapeFunction
を使う:
EdgeShapeFunction
は
EdgeStyle
と組み合せることができる:
EdgeShapeFunction
は
EdgeStyle
より優先順位が高い:
EdgeShapeFunction
の組込み設定のリストを得る:
基線を含む無向辺:
辺に異なるグリフのある線:
塗り潰された矢印を含む有向辺:
線の矢印:
塗り潰していない矢印:
考えられる問題
(1)
Rule
を使って辺を示そうとしてもうまくいかない:
カッコを使って正しく分析されるようにする:
関連項目
Graph
GraphStyle
EdgeStyle
EdgeLabels
VertexShapeFunction
その他
グラフ表現と属性
グラフのスタイル付け,ラベル付け,配置
バージョン8.0の新機能:アルファベット順のリスト
バージョン 8 の新機能