Mathematica 9 is now available
THIS IS DOCUMENTATION FOR AN OBSOLETE PRODUCT.
SEE THE DOCUMENTATION CENTER FOR THE LATEST INFORMATION.
Mathematica > コアとなる言語 > > 式の部分 > MapAt >

MapAt

MapAt
exprn の位置にある要素に f を適用する.また,n が負で与えられる場合,位置は末尾から数えられる.
MapAt
exprに該当する位置の部分に f を適用する.
MapAt
の複数の部分に f を適用する.
  • MapAtおよびMapAtに当たる部分に f を適用する.
  • MapAtは,, , ... に当たる部分に f を適用する. »
  • MapAtで使われる位置のリストの形式は,関数Positionによって返されるものと同じである.  »
  • MapAtは位置のリストで複数回に渡って参照される特定部分については,f が繰り返し適用される. »
位置の部分にをマップする:
複数の部分にをマップする:
より深くネストした部分にをマップする:
位置の部分にをマップする:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
 
複数の部分にをマップする:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
 
より深くネストした部分にをマップする:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
式の単一の要素:
負の数は末尾から数える:
レベル2の部分にマップする:
複数の要素にマップする:
複数のネストした部分にマップする:
MapAtは任意の頭部を持った式に使うことができる:
この関数は頭部にもマップすることができる:
Mapは疎な配列にも使うことができる:
行列中の要素をリセットする:
行列中の要素の符号を逆にする:
連続する要素にをマップした場合を列挙する:
各ステップのランダムな位置でセルの色を逆にする:
MapAtPositionが返した部分のリストを使うことができる:
次はExtractが返した部分式である:
MapAtは,ある部分が繰り返し挙げられている場合はを繰返し適用する:
バージョン 1 の新機能
Ask a question about this page  |  Suggest an improvement  |  Leave a message for the team
フォーマット:   HTML  |  CDF