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式
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式の部分
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MapAt
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MATHEMATICA 組込みシンボル
リストや式への関数の部分的適用
チュートリアル »
|
Map
MapIndexed
ReplacePart
Delete
FlattenAt
関連項目 »
|
関数のリストへの適用
リストの要素
式
関数型プログラミング
式の部分
式への構造操作
その他 »
MapAt
MapAt
式
expr
の
n
の位置にある要素に
f
を適用する.また,
n
が負で与えられる場合,位置は末尾から数えられる.
MapAt
式
expr
の
に該当する位置の部分に
f
を適用する.
MapAt
式
の複数の部分に
f
を適用する.
詳細
MapAt
および
MapAt
は
に当たる部分に
f
を適用する.
MapAt
は,
,
, ... に当たる部分に
f
を適用する.
»
MapAt
で使われる位置のリストの形式は,関数
Position
によって返されるものと同じである.
»
MapAt
は位置のリストで複数回に渡って参照される特定部分については,
f
が繰り返し適用される.
»
例題
すべて閉じる
例
(3)
位置
の部分に
をマップする:
複数の部分に
をマップする:
より深くネストした部分に
をマップする:
位置
の部分に
をマップする:
In[1]:=
Out[1]=
複数の部分に
をマップする:
In[1]:=
Out[1]=
より深くネストした部分に
をマップする:
In[1]:=
Out[1]=
スコープ
(5)
式の単一の要素:
負の数は末尾から数える:
レベル2の部分にマップする:
複数の要素にマップする:
複数のネストした部分にマップする:
一般化と拡張
(3)
MapAt
は任意の頭部を持った式に使うことができる:
この関数は頭部にもマップすることができる:
Map
は疎な配列にも使うことができる:
アプリケーション
(4)
行列中の要素をリセットする:
行列中の要素の符号を逆にする:
連続する要素に
をマップした場合を列挙する:
各ステップのランダムな位置でセルの色を逆にする:
特性と関係
(2)
MapAt
は
Position
が返した部分のリストを使うことができる:
次は
Extract
が返した部分式である:
MapAt
は,ある部分が繰り返し挙げられている場合は
を繰返し適用する:
関連項目
Map
MapIndexed
ReplacePart
Delete
FlattenAt
チュートリアル
リストや式への関数の部分的適用
その他
関数のリストへの適用
リストの要素
式
関数型プログラミング
式の部分
式への構造操作
関連リンク
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