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Mathematica > 可視化とグラフィックス > データの可視化 > グラフィックスの注釈付けと結合 > PlotLabel >
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PlotLabel

PlotLabel
グラフィックス関数に与えるオプションで,プロット全体に与えるラベルを指定する.
  • PlotLabel->Noneは,ラベルを与えないことを指定する.
  • PlotLabel->labelは,与えるラベルを指定する.
  • 任意の式を,ラベルとして使用することができる.これはデフォルトでTraditionalFormで与えられる.としてテキストの任意の文字列を与えることができる. »
任意のMathematica 表記をラベルに使う:
Styleその他のタイプセット関数を使ってラベルの外観を編集する:
LabelStyleですべてのラベル状の要素の全体的なスタイルが指定できる:
任意のMathematica 表記をラベルに使う:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
In[2]:=
Click for copyable input
Out[2]=
 
Styleその他のタイプセット関数を使ってラベルの外観を編集する:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
 
LabelStyleですべてのラベル状の要素の全体的なスタイルが指定できる:
In[1]:=
Click for copyable input
Out[1]=
ラベルにはデフォルトでTraditionalFormが使われる:
代りにStandardFormを使う:
個別にスタイル付けされたラベルをLabelStyleとともに使うことができる.優先順位は前者の方が高い:
異なる場合に自動的にラベルを付ける:
全体的な出力の書式はFormatTypeを使って指定できる:
異なる書式タイプが組み合された場合,結果は予想できないことが多い:
これは以下に等しい:
プロットする関数をインタラクティブに選択する:
バージョン 1 の新機能
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