DOCUMENTATION CENTER SEARCH
Mathematica
>
ノートブックとドキュメント
>
ノートブックのフォーマットとスタイル
>
スタイルシート
>
Mathematica
>
ノートブックとドキュメント
>
ノートブックのフォーマットとスタイル
>
テキストスタイル
>
自動テキストスタイリング機能
Mathematica
は入力の記号構成の知識を使って,語義によるシンタックスカラーやその他の形式のスタイルを表示する.この動作の詳細は,オプションを使ってプログラムからでも
環境設定
ダイアログからでも制御できる.
環境設定
►
シンタックスカラー
—
シンタックスカラーリングの詳細を設定する
ShowAutoStyles
—
シンタックスカラーリングやその他の自動スタイリングを表示するかどうか
環境設定
►
数
—
数のフォーマット(桁のブロック,デフォルトの精度等)
AutoMultiplicationSymbol
—
数の乗算に
×
を表示するかどうか
ShowStringCharacters
—
文字列をクォートで囲むかどうか
ShowSpecialCharacters
—
\[
...
]
という列を特殊文字に変換するかどうか
InputAliases
—
任意の
Esc
エイリアスの定義
InputAutoReplacements
—
自動で行う文字列置換
AutoItalicWords
—
自動で斜体にする単語
SingleLetterItalics
—
単一文字の数学変数を斜体にするかどうか
AutoIndent
—
新規行が入力された後にインデントを加えるかどうか
TabSpacings
▪
TabFilling
DelimiterFlashTime
—
合致する区切り文字をどれだけ点滅させるか
ShowCursorTracker
—
カーソルがジャンプした際の場所をリアルタイムで表示するかどうか
チュートリアル
式の入出力に関するオプション
オプションのスタイルと継承
フォーマット出力
その他
テキストスタイル
スタイルシート
© 2008 Wolfram Research, Inc.