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Mathematica
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カスタム表記法の定義
Mathematica
の統一された記号アーキテクチャにより,表記法の出力および入力が任意に拡張できる.
局所での解釈 »
Interpretation
—
任意の式の任意の解釈を指定する
DynamicSetting
—
評価されると設定を返すコントロールとして表示する
キーボードマクロ
InputAutoReplacements
—
入力文字列の自動置換
InputAliases
—
Esc
を使って入力する任意の式のエイリアス
低レベル定義
MakeBoxes
—
式から表示ボックスへの設定可能な低レベル変換関数
MakeExpression
—
ボックスから評価可能な式への設定可能な低レベル変換関数
TagBox
▪
InterpretationBox
▪
...
組込み記号表記形式 »
CirclePlus
(
)
▪
Subscript
▪
Overscript
▪
OverBar
▪
Infix
▪
...
チュートリアル
基本的な編集方法
二次元式の入力
2次元表示記号の入力
その他
Notationパッケージ
カスタムインターフェースの構成
© 2008 Wolfram Research, Inc.