離散データと整数データ

Mathematica システムには大量の離散および整数データを解析するための強力な関数が統合されている.データは多くの場合,Mathematica の非常に柔軟で便利なパターン言語を使って指定されている.

参照項目参照項目

Differences 連続した差分

Accumulate 累計

Ratios ▪ Total ▪ Commonest ▪ Mean ▪ Median

Union 単一のリストまたは複数のリスト間の固有要素

Tally 多重度とともにリストしながら別個の要素を数える

BinCountsBinLists ビンの列の中の要素を数える,またはリストする

Cases パターンに合致する要素をリストする

Count パターンに合致する要素を数える

Position 要素の位置

Sort ▪ Split ▪ Complement ▪ Intersection

list/.rule 規則に従って要素を置換する

距離測定 »

HammingDistance ▪ MatchingDissimilarity ▪ EditDistance ▪ ...

数学操作 »

LatticeReduce ▪ HermiteDecomposition ▪ ...

他の形式への変換

ArrayRules の疎配列形式に変換する

FromDigits 数,多項式等に変換する

ToString 文字列に変換する

可視化 »

ListPlot ▪ ArrayPlot ▪ ColorRules ▪ ...

整数列 »

FindSequenceFunction 整数列の関数形式を求める

LinearRecurrence ▪ FindLinearRecurrence

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