PRODUCTS
PURCHASE
FOR USERS
COMPANY
OUR SITES
DOCUMENTATION CENTER SEARCH
Mathematica
>
コアとなる言語
>
式
Mathematica
の中核には,データ,プログラム,式,グラフィックス,ドキュメントのすべてが最終的には記号式で表せるという統一概念がある.そしてこれが
Mathematica
の記号プログラミングパラダイムの根底にあり,それによって
Mathematica
言語・システムのユニークな力の多くが可能となるのである.
式の構成 »
FullForm
—
シンタックスの短縮形を使わない式の完全形
TreeForm
▪
Head
▪
Length
▪
Depth
▪
Symbol
▪
...
式の変換 »
expr
/.
rules
—
式の中でパターンに合致するあらゆる部分を置換する
適用関数 »
Map
,
Apply
—
任意の式の任意のレベルで関数をマップ,適用する
式の判定 »
SameQ
(
)
▪
FreeQ
▪
MemberQ
▪
NumberQ
▪
OrderedQ
▪
...
式の部分 »
Part
(
..[[..]]
) — =を使って再設定できる,番号付けされた式の部分
Position
▪
ReplacePart
▪
MapAt
▪
Delete
▪
...
Cases
—
式の中でパターンに合致する部分を探す
構造操作 »
Flatten
▪
Thread
▪
Distribute
▪
FlattenAt
▪
Append
▪
...
式の評価の制御 »
Hold
▪
Evaluate
▪
HoldFirst
▪
HoldAll
▪
...
チュートリアル
すべては式
式の意味
式の部分抽出
式におけるレベル
パターンと変換規則
属性
その他
言語の概要
属性
MathLink Mathematica
関数
© 2008 Wolfram Research, Inc.