Wolfram Research製品ご購入サービスとリソース会社概要その他のWolframサイト
Mathematica > 可視化とグラフィックス >
グラフィックスのインポートとエキスポート
Mathematica はグラフィックスとアニメーションを,可能な場合は動的注釈を維持しながら即座にオンライン,印刷,Web形式にエキスポートできる.Mathematica はグラフィックス,図形等の形式をインポートして,完全に統合された種々の記号形式に即座に変換する強力な機能も備えている.
Export 静的な,あるいはアニメーションのグラフィックス,または図形データをエキスポートする
Import ファイルまたはURLから画像,アニメーション,グラフィックスプリミティブ等としてインポートする
    
"GIF"  ▪ "JPEG"  ▪ "TIFF"  ▪ "PNG"  ▪ "BMP"  ▪ "PICT"  ▪ "WMF"  ▪ "SCT"  ▪ ...
"SVG"  ▪ "WMF"  ▪ "EPS"  ▪ "DXF"  ▪ ...
"PLY"  ▪ "OFF"  ▪ "OBJ"  ▪ "X3D"  ▪ "Maya"  ▪ "POV"  ▪ "LWO"  ▪ "STL"  ▪ ...
"AVI"  ▪ "FLV"  ▪ "QuickTime"  ▪ "SWF"
"HTML"  ▪ "XHTML"  ▪ "PDF"  ▪ ...
    
"HDF"  ▪ "CDF"  ▪ "FITS"  ▪ "DICOM"  ▪ "EDF"  ▪ "XYZ"  ▪ ...
"USGSDEM"  ▪ "GTOPO30"  ▪ "CDED"  ▪ "SDTS"  ▪ ...
    
オプション
共通データ要素
"Graphics" — 画像として表示されるグラフィックスオブジェクト
"Data" — 数値的な色の値を与える数の配列またはリスト
"RGBData" — RGBColorオブジェクトの配列
"Rules" — 全要素の規則
    
インタラクティブなノートブック操作
コピーペースト 外部プログラムとグラフィックスを交換する
セル形式変換 コピーしたグラフィックスを評価可能にする
選択範囲の形式保存 任意の形式でグラフィックスを保存する
開く挿入画像 グラフィックスファイルを開く,挿入する
その他