Mathematica の統一された記号グラフィックスアーキテクチャにより,プログラムによるグラフィックス生成とインタラクティブな編集・制御を強力に組み合せることができる.
Mathematica の
描画ツールパレットを使うと,既存のプロットや図の編集,あるい自由形状を最初から作成するのが簡単になる.
Ctrl+1 — 新しい空のグラフィックスを作成する
複数回クリック — グループやインセットの一部分を選択する
Shift+ドラッグ — 縦横比を変更してサイズを変える
Ctrl+G — グラフィックスインスペクタを表示する
Manipulate — インタラクティブグラフィックスの完全なフレームワークを作成する
Locator — インタラクティブに動かせるコントロール点
