DOCUMENTATION CENTER SEARCH
Mathematica
>
コアとなる言語
>
手続き型プログラミング
Mathematica
は多くのプログラミングパラダイムをサポートしているという点で,従来のコンピュータ言語から卓越している.手続き型プログラミングはC,Java,スクリプト言語等で使える唯一のパラダイムである.
Mathematica
はすべての標準の手続き型プログラミングコンストラクトをサポートするが,より一般的な記号プログラミング環境に統合することでしばしば手続き型プログラミングコンストラクトを超越することもある.
x
=
value
—
変数の値を設定する
expr
;
expr
;
expr
—
式を順に実行する
割当て »
=
▪
+=
▪
++
▪
*=
▪
AppendTo
▪
...
ループ »
Do
▪
While
▪
For
▪
Table
▪
Nest
▪
...
条件 »
If
▪
Which
▪
Switch
▪
And
(
&&
)
▪
Equal
(
)
▪
Less
(
<
)
▪
...
フロー制御 »
Return
▪
Throw
▪
Catch
▪
TimeConstrained
▪
...
スコープコンストラクト »
Module
▪
With
▪
Block
▪
...
Input,Output等 »
Print
▪
Input
▪
Pause
▪
Import
▪
OpenRead
▪
...
チュートリアル
手続きとしての関数
特殊な割当て形
条件子
ループと制御構造体
モジュールと局所変数
ブロックとモジュールの比較
その他
ファイル操作
評価の制御
関数型プログラミング
文字列操作
© 2008 Wolfram Research, Inc.