製品
Mathematica
Mathematica for Students
Mathematica for the Classroom
Mathematica Personal Grid Edition
grid
Mathematica
web
Mathematica
Mathematica Player
(無料ダウンロード)
Mathematica Player Pro
Wolfram
Workbench
Mathematica
アプリケーション
ご購入
オンラインストア
他の購入方法
Volumeライセンスとサイトライセンス
販売部へのご連絡
ソフトウェア
サービス
アップグレード
トレーニング
書籍
ユーザサービス
ユーザリソース
製品のご登録
テクニカルサポート
カスタマーサービス
開発者サポート
サイトライセンスの確認
無料セミナー
認定トレーニング
ドキュメントと例題
チュートリアルスクリーンキャスト
ビデオギャラリー
デモンストレーションプロジェクト
教育ポータル
学生用リソース
会社概要
会社概要
ニュースとイベント
Wolframブログ
採用情報
Mathematica
の歴史
Stephen Wolframのホームページ
連絡先
Wolfram Webサイト
デモンストレーションプロジェクト
MathWorld
Integrator
Wolfram Functions Site
Wolframブログ
Mathematica Journal
Wolfram Library Archive
Wolfram
Tones
Wolfram Science
Stephen Wolfram
DOCUMENTATION CENTER SEARCH
Mathematica
>
グラフィックスオブジェクト
>
Mathematica
組込みシンボル
Line
Arrowheads
Inset
DirectedEdges
関連項目 »
|
矢印と矢印形式
グラフィックスオブジェクト
記号的なグラフィックス言語
6.0の新機能:グラフィックスプリミティブと指示子
バージョン6.0の新機能:可視化とグラフィックス
その他 »
Arrow
Arrow
[{{
x
1
,
y
1
}, {
x
2
,
y
2
}}]
(
x
1
,
y
1
)
から
(
x
2
,
y
2
)
までの矢を表すグラフィックスプリミティブである.
Arrow
[{
pt
1
,
pt
2
},
s
]
矢柄の先端を
pt
1
と
pt
2
から距離
s
後退させた矢を表す.
Arrow
[{
pt
1
,
pt
2
}, {
s
1
,
s
2
}]
pt
1
から
s
1
,
pt
2
から
s
2
後退させる.
詳細
Arrow
[{
pt
1
,
pt
2
,
...
}]
は矢柄が連続する点
pt
i
を通る矢を表す.
点の位置は
{
x
,
y
}
のような通常の座標や
Scaled
[{
x
,
y
}]
のようなスケールされた座標を使って指定できる.
ImageScaled
や
Offset
を使って指定することもできる.
»
矢の矢柄は指定の点を繋ぐまっすぐな部分の連続からなっている.
Arrow
[{
pt
1
,
pt
2
}]
は,デフォルトで矢柄の先端が
pt
1
に,鏃の先端が
pt
2
になるように描かれる.
鏃の形,方向それに位置は
Arrowheads
指示子で指定できる.
»
RGBColor
や
Thickness
のようなグラフィックス指示子は矢柄と鏃の両方の要素に適用される.
»
指示子が鏃に適用されないようにしたければ,使用するグラフィックスに明示的に指示子を入れて鏃を指定することができる.
Arrow
[{
pt
1
,
pt
2
},
s
]
では,後退距離
s
はグラフィックス全体の通常の座標で測られる.このため,矢は
Disk
[
pt
i
,
s
]
に若干触れる.
»
グラフィックスが全体として
AspectRatio
->
Automatic
でないとき,指定された矢の後退距離はグラフィックスの方向によって異なることがある.
例題
すべて閉じる
例
(3)
矢のプリミティブ:
In[1]:=
Out[1]=
両側に鏃が付いた矢:
In[1]:=
Out[1]=
異なるスタイルの矢:
In[1]:=
In[2]:=
Out[2]=
スコープ
(11)
アプリケーション
(4)
特性と関係
(2)
おもしろい例題
(3)
関連項目
Line
Arrowheads
Inset
DirectedEdges
その他
矢印と矢印形式
グラフィックスオブジェクト
記号的なグラフィックス言語
6.0の新機能:グラフィックスプリミティブと指示子
バージョン6.0の新機能:可視化とグラフィックス
バージョン 6 の新機能
© 2008 Wolfram Research, Inc.