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SOLUTIONS
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MATHEMATICA 組込みシンボル
EdgeLabels
EdgeLabels
Graphおよび関連関数のオプションかつ特性で,辺に使うラベルおよびラベル位置を指定する.
詳細詳細
- 使用可能なオプション設定:
-
None 辺のラベルは使わない {vi
vj->lblij,...}辺
に
というラベルを付ける等 - ラッパーLabeled[vi
vj, lbl]はProperty[vi
vj, EdgeLabels->lbl]に等しく,Graph等の関数でグラフを作成する際に使うことができる. - Labeled[vi
vj, lbl, pos]とPlaced[lbl, pos]を使い,辺に沿ってラベルを付けることができる. - 次の位置 pos は辺のラベル位置を決める際にLabeledとPlacedに使うことができる.
-
Tooltip, StatusArea マウスオーバーの際にツールチップとしてあるいは状態エリアに示す "Start","Middle","End" 辺の始点,中間あるいは終点にラベルを付ける {Left,pos},{Right,pos} ラベルを辺の上で記号位置の左あるいは右に置く {s,{lx,ly}} 辺に沿ったのスケールされた位置 s にあるラベルの中のスケールされた位置 
- 辺に沿ってスケールされた位置
は全体の長さとの割合で表示される.例えば,
のときは辺のラベルが線分の半分のところに置かれる.
バージョン 8 の新機能
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