|
SOLUTIONS
|
MATHEMATICA 組込みシンボル
FrameTicks
FrameTicks
2Dグラフィックス関数に与えるオプションで,枠の辺に与える目盛を指定する.
詳細詳細
- FrameTicksの設定可能な指定値:
-
None 目盛を付けない Automatic 自動的に目盛を付ける True 底辺と左側の辺に自動的に目盛を付ける All すべての辺に自動的に目盛を付ける {{left,right},{bottom,top}} 各辺の目盛のオプションを個別に指定 - 各辺に個別の目盛指定を行う際,Allで目盛マークラベルを使うように指定する.
- 自動設定の目盛は,通常,座標の数値の小数桁数が最小の値になる点に付けられる.
- 各辺について,Ticksの注釈に記載されているように目盛を指定することができる.
- FrameTicksStyleは,枠目盛マークと目盛マークラベルに使用するデフォルトスタイルを返す.
- 目盛マークは,Frameで指定されているように,枠が描かれているときのみ表示される.
バージョン 2 の新機能 | バージョン 7 での修正機能
Mathematica 9 is now available!
New to Mathematica?
Find your learning path »
Have a question?
Ask support »





