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SOLUTIONS
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MATHEMATICA 組込みシンボル
ListPolarPlot
ListPolarPlot[{r1, r2, ...}]
半径
で同じ角度で拡げられた点をプロットする.
ListPolarPlot[{{
1, r1}, {
2, r2}, ...}]
極座標
,
の点をプロットする.
ListPolarPlot[{list1, list2, ...}]
いくつかの値のリストをプロットする.
詳細とオプション詳細とオプション
- ListPolarPlot[list]は,デフォルトで,list の各要素を別々の点としてプロットする.
- ListPolarPlot[list, Joined->True]は点のリストを通る線を描く.
- 角
は正の
軸から始めて時計と反対周りでラジアンで測られる.
,
に対応する
,
位置は
,
である.
の値は0から
の間になくてもよい.- ListPolarPlot[{r1, ..., rn}]において,
は
と,
は
と関連するものとされる. - ListPolarPlotにはListPlotと同じオプションに以下の変更を加えたものが使える.
-
AspectRatio Automatic 縦横比 AxesOrigin {0,0} 座標軸の交差点 MeshFunctions {#3&} メッシュ点の置き方をどうやって決めるか PolarAxes False 原線を描くかどうか PolarAxesOrigin Automatic 原線をどこに描くか PolarGridLines None 描くべき極格子線 PolarTicks Automatic 原線の目盛
バージョン 6 の新機能 | バージョン 7 での修正機能
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