PRODUCTS
PURCHASE
FOR USERS
COMPANY
OUR SITES
DOCUMENTATION CENTER SEARCH
Mathematica
>
Mathematica
組込みシンボル
VertexNormals
ColorFunction
VertexColors
Lighting
関連項目 »
|
バージョン6.0の新機能:グラフィックスおよび可視化オプション
バージョン6.0の新機能:可視化とグラフィックス
その他 »
NormalsFunction
NormalsFunction
Plot3D
および関連関数のオプションであり,すべての点における有効な表面法線を決定するために適用する関数を指定する.
詳細
次の設定を使うことができる.
None
明示的な多面体の頂点から法線を決定する
Automatic
全体的な曲面の属性から法線を決定する
f
関数
f
を適用して法線を決定する
NormalsFunction->
f
と設定すると,
f
に与えられる引数は次のようになる.
Plot3D
x
,
y
,
z
ParametricPlot3D
x
,
y
,
z
,
u
,
v
ContourPlot3D
x
,
y
,
z
,
w
RegionPlot3D
x
,
y
,
z
f
は
{
v
x
,
v
y
,
v
z
}
という形式でベクトルを返さなければならない.ベクトルの方向だけが重要である.ベクトルは,実質的に自動的に単位長に正規化される.
例題
すべて閉じる
例
(3)
曲面の法線の計算に自動メソッド使う:
In[1]:=
Out[1]=
曲面の有効な法線が局所的に変化するようにする:
In[1]:=
Out[1]=
すべての多角形に平面的な陰影付けを施す:
In[1]:=
Out[1]=
関連項目
VertexNormals
ColorFunction
VertexColors
Lighting
その他
バージョン6.0の新機能:グラフィックスおよび可視化オプション
バージョン6.0の新機能:可視化とグラフィックス
バージョン 6 の新機能
© 2008 Wolfram Research, Inc.